市川市のじゃぶじゃぶ池&水遊びができる公園や穴場まとめました!

こんにちは、ひなたです。

子供たちが大好きな水遊びの楽しい季節になりましたね。

せっかくなら広いところで思いっきり濡れてこ〜い!

ということで、市川市のじゃぶじゃぶ池&水遊びのできる公園や穴場スポットをまとめました~!

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市川市のじゃぶじゃぶ池・水遊びのできる公園や穴場などなど

ありのみコース

(画像引用:https://kidstomo.com/arinomicourse/

市川市のアスレチックといえばありのみコース。

全40種類、小学校入学前の子供でも遊べるアスレチックが魅力です。

ここには水上アスレチックもあり、池の上にある丸太でできた橋を渡ったり、イカダに乗って進んだりするのですが。

まずこの池に落ちることもあり、すでにずぶ濡れw

一回濡れてしまうともうどうでもよくなり、さらにアクティブに挑戦できるようになりますね…

で、このありのみコースにはじゃぶじゃぶ池もあります。

と言っても四角いプールみたいな感じ。

水深はひざ下くらいですが、幼稚園や保育園に行っているくらいの子であれば、小さなプールのように遊べます。

ありのみコースには入口のところに更衣室やシャワーがあるので、ずぶ濡れになっても安心!

子供とダイナミックに遊ぶにはうってつけです。

ありのみコース

市川市動植物園

(画像引用:https://iko-yo.net/parents/29129/notes/2860

千葉県の動物園のひとつに市川市動植物園がありますが、ここでも水遊びができちゃいます。

動物園内にある親水公園エリアには浅い人工的な小川が流れています。

そしてなんと、川にはザリガニが放流されていて、ザリガニ釣りができちゃうんです。

釣竿が貸し出されているので、休憩所の売店で販売されているスルメイカを購入すれば準備はOK!

私も昔はそこらへんの田んぼとかでザリガニ釣りしてましたが(どんだけ田舎なの)最近はそういう所がなかなかないですもんね。

子供たちにとっては貴重な経験になることでしょう。

ちなみにここの小川ではバシャバシャと入るような感じではありませんのでご注意を…。

市川市動植物園

行徳駅前公園

(画像引用:https://search.yahoo.co.jp/image/search?ei=UTF-8&fr=lmd_poi&p=%E8%A1%8C%E5%BE%B3%E9%A7%85%E5%89%8D%E5%85%AC%E5%9C%92

行徳駅から徒歩で5分くらいのところにある公園。

夏の時期のみ噴水が吹き出ています。

地面から吹き出る噴水は結構勢いがあって、子供達の歓声が聞こえます。

噴水の周りには水深が足首くらいの溝があり、そこにも水が溜まっています。

噴水まで特攻するとずぶぬれになるので、着替え覚悟で行きましょう。

噴水の周りにはテントを張ったりレジャーシートを敷けるスペースがありますので、拠点を確保してから子供を遊ばせると着替えもスムーズです。

行徳駅前公園

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南行徳公園(えんぴつ公園)

(画像引用:http://www.gakuman-tokyo.com/tokyo/estate/2301005351

南行徳駅近くにある公園。

通称「えんぴつ公園」といって、公園内にある遊具がえんぴつの形をしているんです。

南行徳公園にはじゃぶじゃぶ池があります。

斜面から小川のように水が流れ、夏になると子供たちがびしょびしょになっていますね。

このせせらぎはGW頃から水が流れ出します。

じゃぶじゃぶ池の周りはジョギングロードになっていて、テントやレジャーシートを使用する場合は別のエリアになってしまいます。

また、公園内には幼児用プールと25mプールもあり、なんとプールも無料で入れるんです。(夏季のみ)

他にも遊具やアスレチックがたくさんあってボリューミーな公園です。

南行徳公園

広尾防災公園

(画像引用:http://miot.seesaa.net/article/439661632.html

市川市広尾にある防災公園。

結構広い公園で、様々なエリアに分かれているのが特長です。

広尾防災公園の水遊び場は、とにかく浅い!

なのでよちよち歩きの小さい子も遊べます。

岩のようなモニュメントから水が噴き出していて、周りに小川のような水の流れる道があります。

ここが本当に浅いので、パシャパシャと歩くだけなら水着を着なくても大丈夫かも。

水遊び用オムツは一応「水につけないでください」という注意書きがありますが、オムツが外れていなくても遊べるようです。

広尾防災公園

大洲防災公園

(画像引用:http://ichi-24.jp/archives/286

バーベキューができることでも知られている大洲防災公園。

ここには約30mほどの人工の川が流れています。

水深も10cmほどとなかなかの浅さ。

そしてこの川の水は水道水と同じように塩素で消毒をしながら准看させているそうで、流れる水がひんやりと冷たいのも特長。

水深の浅さもあり、小学生だとちょっと物足りないかも?

逆に幼稚園児、保育園児などはちょうど良いと思います。

家族やお友達とバーベキューをしながら、大人は食べてゆっくり、子供は水遊びというのも楽しいですね。

大洲防災公園

まとめ

市川市内の水遊びスポットをご紹介しました。

市川市には公園内にじゃぶじゃぶ池や人工川がある場所が多いですね。

>>【関連記事】千葉市で水遊びができる公園や穴場を紹介!オムツOKの場所もあるよ

夏に嬉しい水遊びのできる公園、ぜひ行ってみてくださいね。

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